事業家・佐々木くにのぶ氏のTwitterヘッダーとBrain(知識共有プラットフォーム)の商品ヘッダーのビジュアルデザインです。
ネットを使ったビジネスでは、ビジュアルより文章を重視するケースが多いのですが、事業のレベルアップにともない、ビジュアルデザインも含めたセルフブランディングの事例です。
コピーを引き立たせるためのビジュアルデザインです。
Twitterヘッダーのデザインは、個人のつながりをベースとして活動されているので、人柄を感じさせる雰囲気と同時に、一目で実績がわかるようなデザインにしました。
なおTwitterヘッダーは左側に顔の画像が入るため、調整してデザインを行いました。

BrainでのPRビジュアルについては、楽天などと同様、ごちゃごちゃしたビジュアルの中に並ぶことを前提としながらも、他とは違うグレード感を打ち出したデザインにしています。
